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1月, 2012の投稿を表示しています

git って打つのめんどいぞー

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git の alias を g として登録しました!!

以前から友人たちが git の alias を g って登録してるのを見て "元々たった三文字じゃーん" って思ってたけど、確かにたくさん叩くとめんどくさくなってきました!!
g!大変正しい選択なのだわー
Why didn't I take g as git before?! Hmm...

以下を .zsh_profile に追記(bash なら .bash_profile)
alias -g g="global"現在の環境に反映するときは source らしいのですよ?
source ~/.zsh_profile .zsh_profile は自分の環境では読み込まれてませんでした!
zsh では .bash_profile 相当は .zprofile だよーというような話も見かけて試してみたのですが、結果は同じく。。。
とりあえず .zshrc は間違いなく読み込まれてるのでこちらに記載することにしましたー
alias -g g="git" ・・・マニュアル読まないとダメですねー。。。

ついでに status とか checkout, branch あたりも登録しました。
こっちは git 側の機能を使用します。以下を直接コマンドラインに入力!
git config --global alias.st 'status'
git config --global alias.co 'checkout'
git config --global alias.br 'branch'  さて・・・


ひゃっはー!!

Ubuntu で growl っぽい通知

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growl って結構便利だよねってことで、Ubuntu でそれっぽいの。インストール: sudo apt-get install libnotify-bin使用: notify-send "title" "message" -i アイコン名(/usr/share/pixmaps 直下のファイルを拡張子抜きで指定するらしい) こんな感じ!!
Windows なら growl for windows 使えばいいと思うよ!

ネタ元はこちら。
UbuntuでGrowlっぽくautotestの結果をだす - nought

inotify でファイル監視しようず!

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先日 @volpe_hd28v さんから inotify いいですよ!っていうお話を聞いたので早速メインで使用している Ubuntu 環境で使ってみます!
使用にあたっては次のページを参考にさせて頂きました!
inotify でディレクトリを監視してみる - いますぐ実践! Linux システム管理 / Vol.157
ざっくり概要
インストール: sudo apt-get install inotify-tools使用: while inotifywait -r -e modify 監視対象; do したいこと(make とか); done